2012年01月28日
2012年01月22日
2012年01月20日
2012年01月18日
野菜高騰
今度の私の通勤路には、畑があちこち。手前は中国野菜のターツァイ、そして向こうは、ほうれん草。
10月半ばに、新芽が出てきた、とかわいい〓と思っていたのは、ほうれん草だったんだね。
3ヶ月位でこんなに育つんだ〜。
フカフカして良さそうな土だものね。最近の通勤のややお悩みは、この鶏糞臭さ。湘南に文句ばかりでごめんね。
と、昨日写メしたら、今朝はすっかり刈り取られて、出荷されていました。
今だ!とばかりに、美味しそうなほうれん草は、私達の食卓に…。私を怪しい人と、危険察知されたのかしら?
湘南とは言え、実は茅ヶ崎市まで自転車で7〜8分と、聞かされ、びっくり。
2012年01月17日
117と311 値上げと値下げ
そうか、今日で17年目だったんだね。阪神の震災からそんな月日がたったんだ〜という感じです。
法要で言えば、17回忌。数字をみたらすごい長い時間を感じるけれど、あっという間に思えてしまう。
そんな中、東電は企業向けの値上げを発表。家庭用には影響は無いわけではなく、製造される物にその分の値上げが余儀なくされるわけで、消費者には結局しわ寄せがやって来る。
それに反して、NHKは値下げを発表した。そもそも災害時を中心に報道のあり方の必要性を再確認した上で、未収金率を下げる事を始め色んな収益の見直しをしての値下げには好感が持てる。
そいえば、デスクをしている先輩宅から今年の年賀状で待望のお子様が授かった報告を受ける。最近では、産業カウンセラーの同窓生からもそんな嬉しいお知らせも有り。久々のベビーラッシュ素晴らしい遺伝子を引き継いでもらい、今の私達も精一杯次世代に引き継げるようにしとくから、良い社会で人生を送れるようにできたら良いな〓
よろしくたのみますよっ(笑)!
2012年1月10日撮影
法要で言えば、17回忌。数字をみたらすごい長い時間を感じるけれど、あっという間に思えてしまう。
そんな中、東電は企業向けの値上げを発表。家庭用には影響は無いわけではなく、製造される物にその分の値上げが余儀なくされるわけで、消費者には結局しわ寄せがやって来る。
それに反して、NHKは値下げを発表した。そもそも災害時を中心に報道のあり方の必要性を再確認した上で、未収金率を下げる事を始め色んな収益の見直しをしての値下げには好感が持てる。
そいえば、デスクをしている先輩宅から今年の年賀状で待望のお子様が授かった報告を受ける。最近では、産業カウンセラーの同窓生からもそんな嬉しいお知らせも有り。久々のベビーラッシュ素晴らしい遺伝子を引き継いでもらい、今の私達も精一杯次世代に引き継げるようにしとくから、良い社会で人生を送れるようにできたら良いな〓
よろしくたのみますよっ(笑)!
2012年1月10日撮影
2012年01月14日
裏富士の贈り物
毎日、色のある富士山を眺めることが出来て、幸せです。空の空気のグラデーションを、こんな感じに表現した作品は、関東でないとできないんですね。
微妙な色使いが、毎日の楽しみとなり、私へのパワー注入させてもらいます。ありがとう、地球。
2012年01月07日
新春 の かをり
春は和水仙、と思って実家から連れて帰りたかったのですが売り切れでした。
これは、被災地のガレキから咲いた、ラッパ水仙だそうです。
津波にも流されず、この時期をちゃんと待って、何もなかったかのように健気に咲いている花を見て、家主の奥様は自分の家がかつてここにあった事を、再確認するのです。
植物はたくましい。一番最初に復帰するのは、緑なのは地球の誕生に戻る感じなのだろうか
。2012年01月04日
賀正
モヒトツお正月気分には、なれないまま明日から出勤。ちょっと、気に入った、木細工の作家さんのハガキを、お借りします。
龍は、十二支で唯一仮想な動物でした。妹の会社のロールケーキでの龍の演出には、脱帽!みんな色んな発想力で、一年を脚色し幸せを願うのが、年末年始だけ…(笑)
はてさて、今年はどんな一年になるのやら。
穏やかに、お願いしますよ〜ぉ〜!
2012年01月01日
2012年初 詣
職場の一画を利用して、神社ができてた!お賽銭箱が、鳥居の幅と同じ位大きな口を開けている。
「あんたも一緒に拝みんさい〜」と、奈良県ご出身の方からお誘いを受ける。
ちゃんと、手作りの五円玉迄用意されているのには、圧巻!
リハーサルも含めて三回参った。
穏やかな、初日の出と共に、ホンワリ優しい色の富士山に今年は良い年でありそうな予感…
2011年12月30日
恒例の…お餅つき!
去年迄は浦安からわざわざ来たんだ〜σ(^_^;)?友人宅でのコミュニティーにいつも混ぜて頂く。
でも、実はお餅つきの指導者は浜松のIサンだったとか…ひぇ〜知らなかったよぉ。カレコレ四半世紀になるお付き合いにも、知らなかった話が出てきて楽しかった。
私は、母の実家の石臼でかまどで糯米を蒸して、お爺ちゃんが杵を搗いてという光景の中、まだ労働力にもなりゃしない私達いとこは、大人の邪魔をしつつ、みんなで明治に建った田舎の家で走り回ったり運動会状態。
やはり本物のお餅は、中年太りの私をも引き寄せます。昔は、こうして集まってお餅を作ることを喜びの文化としたんでしょうね。
今年も後一日。
明日は仕事納めで、明後日は仕事始め(笑)
年末年始が休めないのも、だいぶ慣れてきたかな。
2011年12月29日
初めての お正月
まるで、地震の時のように私は、机の下からカメラマン。
元庭師の90代の方に、いきなり渡してあれやこれやと考えた末、立派な門松を作ってくれた。同僚のセラピストも驚き!
私は、この方がお元気になってくれたのはありがたいのだが、生命力ゆえドンドンお太りになりそうなので、活動数をUPさせるための役割つくり。こんなのも、栄養士の仕事かな~と好きな分野ではあるので、提言してしまうのではあるが・・・いつか、ちゃんと本業はやってるよね?と、誰かに言われそう(笑)
しかし、新設の職場は、そんな専門療法士の領域すら真っ白。つまりは、その人の力量によっては、なんとでも轍が出来る。それを、考えたら、発想の転換が出来た。私は私なりの轍で良いな~と。
ある意味、真っ白なキャンパスを用意されるタイミングに遭える職場もありがたいのかも・・・と、だいぶずうずうしくも、たくましくなってきた自分に気がつく。
今朝は作業していないはずなのに、走り回ったせいなのか? 腰痛の「てんてん」だったのでした。
でも、やはり昨日無理させてしまった庭師の大将が気になり朝一番で、ベットサイドへ伺う。
私には、家族のようなのか? 「昨日は、おもちゃみたいな鋸渡されて、エラい目に遭った」などと文句タレタレ・・・
。元軍人の職人気質は筋金入り! 介護する若者は筋肉はマッチョでも心身お箱入り!この先の30年後、私達が介護される時は、パソコン監視管理されロボット相手に介護されるのだろうか(笑)
タグ :門松
2011年12月28日
すごい〜っ
白苺、一粒630円なり。とても、手は出せない。
湘南は、ハイソなんですわね〜
ソロソロお正月飾りモード。
だけど、我が家は、たぶん年明けしばらくまだクリスマス飾りがしばし残るのだろうな…(笑)
2011年12月26日
職場の窓から、夕焼け富士山
うわぁ、綺麗やなぁ〜と。どんな人に見せても、富士山は感動を与えてくれる。
今日の朝の、清々しい青空は、私の今の心のイメージする色。
なんで、空を、こんな素敵なブルーにしてくれたんだろ?地球は、青かったって言うのと、同じ意味合いの大気の色なんだろうか…?と考えながら、近くの農協朝市に寄りながらの出勤。
のどかな、私かも
2011年12月25日
優秀なサンルーム
朝、10時30分で、暖房なし。24℃、湿度40%なかなか当たらない、私の見立て通りの、なかなか有能な節約居住まい〓
ホワイトクリスマスになるかと思いきや、しかし、寒い1日になってしまった。
2011年12月18日
日本の洋服の歴史
出征する夫、息子などを送り出すために、女性達は「一張羅(いっちょうら)」の着物をもんぺにし、そしてまた、戦争が終わったら着物に直すという、画期的な企画がNHKの朝ドラ『カーネーション』でやっていた。
日本の文化は、四角い文化で、着物は四角く畳む。住居も夏のたたずまいと、冬とでは違えたりする。そんな、紙と木の文化にすごいな~と思っていたけど、もんぺをまた着物に戻すなんて、コレマタ目からうろこでした。
糸ちゃん、頑張りや~っ♪
2011年12月17日
湘南台のイルミネーション
だいぶ冬らしくなりました。大津の友人からは、元職場の裏山が雪化粧し、車もスパイクタイヤにしたって、メールが来ました。
関西にいる頃は、雪の心配は必須だったのが、関東に来て朝5時頃の雪の状態を気にしたり…それが無くなったのが、寂しいようなありがたいような。
今年は、静かに、浪人生のクリスマスになりそうです。
新設で迎える初めての年末年始の職場は、またドタバタのモードになっています。きゃ〜っ!
2011年12月10日
父が競り落としてくれたカーネーション
実は、朝ドラのカーネーションに、ハマっている私…。実は、地デジ化と引っ越しに伴う買い替えでこの2月にブルーレイにする迄、ビデオ録画が苦手だった私。
いきなり、今はバンバン録画三昧。
テレビ同様、赤を指定したんだけど、濃いピンクを送ってもらえました。
やはり、お花の威力はスゴいね!
少し「しゅん~」としている職場に、明るさが舞い込んできた感じだった。
生のお花だからこそ、人の心を癒やしてくれるんだと、再確認。
花屋の父さんありがとう。
2011年12月09日
おとなのクリスマスツリー
職場のです。レース状になっているのも、全て手作り。
りんごは、普通の大きさで、ツリーには大きくて枝がかわいそう?
なんて、過保護に思ったけど、考えてみたら、元々りんごは木になる実。
見栄えもして、ええんちゃう?
2011年12月04日
新大阪国際youth hostel

昨夜はマレーシアの学生さんと同室だった。清潔感では世界一らしいが、緑の多く明るい宇多野に比べて無機質な感じはする。
彼女はケミカルな研究をしている大学院らしく、とても話しやすかった。
私には、なぜ、女性はスカーフをいつもしているのか?聞きたかった。お風呂にいくにも、帰ってくるにも。
家族や同性の前では、外すらしい。ちゃんと、服装とコーディネートされ、昨日は黄色系、今日は若い彼女らしくフェミニンな白にピンクの小花が刺繍されていた。
夏に出会った人なつっこい子も大学生かと思ったら、何と高校生…。「甲子園どこを応援しています?」と、聞かれ、(同級生のS君は監督してるし、その別の友人のご子息は選手で出てたらしいし…私はいったい何歳だと思われているんだろ?)と、返答に困った。恐れを知らないというか、無邪気な若者は、それだけでも可愛らしい。
昨日も、談話コーナーのゴスペルを聞きながら、気が付けは、この折り紙どうやってやんの?と、小学生の高学年らしい子から、3歳前後のチビッコが遊び相手にやってくる…(笑)そのちっちゃい無防備さに、人の愛らしさを感じる。
マレーシアのメディナさんは、彼氏と来日していたらしく、かれこれ昨夜は一時間おしゃべりした。彼女が優秀なので、私のボキボキの英語でも何とか持った。
ゴスペルの歌と共に、世界で一番小さな国際親善は、楽しかった。
2011年12月03日
夙川の教会
幼なじみのご家族のお見舞いで 、錦織なす六甲山をドライブする事になってしまった。ここは、ご近所の遠藤周作氏ゆかりの教会
クリスチャンの友人に連れられて、そっと教会の中に入れて頂く。ご葬儀のミサには参列できなかったのだが、たまたま練習していたオルガンの賛美歌に心打たれた。亡くなるとは、神様の所に行くというおめでたい、おめでとう!という発想は結婚をして洗礼を受けた彼女でも理解し難いと。
宿泊先の新大阪youth hostelでは、たまたまゴスペルのコンサートがあり、愛は永遠、親、友達、時にはその愛はなくなることもあるけれど、永遠の愛を育てよう、と〓
前からゴスペルは、人間の生きる意味のある魅力的な憧れであったが、年が明けたら、本格的に探そうかな…
また歌から元気をもらった。

ワタシのいる職場の部屋

