やはり、この時期は小判草
去年初感動した緑は、この小判草でした。関西に居た時はわざわざ、淀川を渡って京都の伏見を通過し、淀川の河川敷の土手を歩いて探したものです。
それが、藤沢にきて、アチコチニわんさか生えていて、小判なだけに、まるで宝物に探し当てたような気分でした。
祭りの残りが…
毎日、初節句祝いのおこぼれに与っていました…焼き鳥の山もこれでもダイブ小さいものを引き受けたのですが。
やっと、消費できました。
去年見送られたお祭りが、どんな大きさになるかの見えない見通しの中、無事終わりました。
3日間、晴れて良かったですね。お疲れさまでした。賑やかな、会所は今日は片付けの1日かけています。こうして、伝統は引き継がれます。
私達はこの光景も必ずセットで見ていました。
本当にお祭りを愛している方々です。ありがとう♪
また、来年。
五年、十年後の浜松祭りはどうなっているんでしょうね。
雨模様の端午の節句
折り紙の兜でウロコをつくって鯉のぼりが出来ていました。可愛いですね〜!
職場は、案外立派な五月人形の飾りがあり、我が家に居るより余程季節感を感じられます。
なんだか、雨模様のGw これから、一応、帰省します。
京急の駅構内WC
造花と思いきや、立派な生花のバラが活けてありました。ボランティアなのか?経費なのか出所は判らないのですが、不浄の場所に花を添える心は、敬服です。
そいや〜
我が家の、不思議自慢話は「御不浄にいつもお花があるのは、贅沢なことなんだからね。」と。
その頃は、毎日数千本単位で花が行き交っていたので、一輪の価値など、何とも感じ得なかったけど、離れてみて、一輪咲き誇る花の価値を見いだせて、幸せを思う典なのでした。
なんだか、雨続きのこの頃…そして交通事故続きの最近、皆さん、気をつけましょうね。
お釜のご飯
二年ぶりです、お釜さん!40〜50代のキャンプは、空腹にまず、耐えられない。乾杯して、キムチをつまみに、次はお釜のごはんとカレー。
延々、六時間食べ続け。
最近、やっと胃腸炎も落ち着いて、回復して来たのに、いつまでに経っても自らの胃袋に然り、仕事のキャパなど…学習できない典なのだ。
でもお釜でてきる、あのオコゲは、ヤミツキ!ガリガリの岩塩で頂きました。
職場が違う仲間と、話は尽きず、楽しかったです。有り難いのは、11年間関東にブランクがある私なのに、すんなり受け入れてくれる友人達。仲間に入れて頂き感謝です。
楽しいGwを、ありがとうございます。
胃が・・・・・
近所の、八重桜並木。
ココまで、立派な咲きっぷりだったというのに、去年なんとなくピンクなものを観た位の印象でした。
子ども達も大はしゃぎ。 そんな木の下でお母さんが子どもの手を引く姿は、なんとも平和の象徴。
去年は、日本中が桜の花見も自粛し、それどころではなかったのでしょう。
昨日の初夏のような暑さの中、湘南台駅は、かつては昼間でも本が読めない位、きっちり節電だったのに、蛍光灯が全開で、駅員さんに言ってあげたくなりました。
去年教えてもらえた、教訓をせめて私達は、エコに目覚めないと!!!
電気は明るさだけの供給でない事、充分思い知らされたはず。
それにしても、先週からの不調な私。
施設だというのに、病院レベルの胃全摘頻回食について、あたまコチコチの職人さん相手にストレス倍増。
私自身が、胃潰瘍になっています

職人気質は、悪い事じゃないんだけれど… 20年のやり方を早々変る訳には…。
そういう私も職人なんだろうね。もう少し、頭は弱いけど、柔軟だと思うんだけどな(笑)
助けてよ〜
豆らん!グレムリンか、フクロウか我が家のお騒がせ犬
離れていると、とぉ〜っても会いたくなる。
手のデカイ、職人の妹の手(笑)三人兄弟で、私と弟では指が2関節も違う。
だいたい、第一子は、二子以降より小振り、オリンピック選手も第一子は少ないと聞くが…。
しゃぶ漬 け…
感染性胃腸炎疑いで、点滴してきました。今から飲みます。
食事量より、薬の方が多くて、これで胃の中は余計に混乱しないか、迷いながら、藁をすがる気持ちで一応服薬。
末期癌患者か?
とも思うけど、毎日こんなに沢山の薬を飲んでいる生活は、私は嫌です。
それまでして、生きないといけないのかしら〜痛みに戦いながら生きるのかしら人間って。
異国情緒
昨日は常宿に泊まり、夕飯はタイカレーラーメンなるものを食す。なかなか満足でした。
その後、穴場の飯田橋、神楽坂界隈でお買い物をして。
世界中の人種がいる環境下で一泊。
さっきは朝食を食べている面前に、白人のド美人サンがお風呂上がりのタオル巻きでドリンクを取りに…
(^-^)
あら、ごちそうさま
目が点になったのは、周りの男性じゃ無くて、私だけ。
youth hostelで仕事していたら、ま、珍しくない光景なんだけど。以前、食堂のおばちゃんらが「あちらの方は、靴を履かんでも良い所でも履いて、履いて欲しいとこ脱いで、逆やなぁ〜」
と笑ってた事を思い出す。
楽しい思い出が、過ぎ去ると沢山ある、ある(笑)!
おばちゃんら元気かな〓
懐かしの、ひととき…でした。
大学2〜3年来からのサークルの仲間11人と数年ぶりの再会。去年の春は、延期となりました。中には、昭和以来の久々に感激しました。みんなそれぞれの家庭を持ち、それぞれの道を歩み、また、それぞれの家路に。
ソメイヨシノも、ソロソロ八重桜や花カイドウヘ主役をバトンタッチ。
桜咲くら…
湘南台駅近くの引地川の畔、私が気に入った花見名所です。去年は、桜を愛でているいる記憶がなく。
ただ、3月の暗がりから、ほのかにピンク色に咲き誇る桜に春の明るさを感じたのを覚えています。
そして、近所に八重桜の並木道があるのを見つけ、実はそこは墓所の傍らだったのですが、暗がりから沢山の木々を見つけた時でした。墓標は、まじまじとみることはしないけれど、何となくそこを通過する時は、「いつもお守り頂きま、ありがとうございます」と念じてしまう。
今思えば、石無味なものでも、植物によって、先人たちが、「大丈夫だよ、必ず春は来るんだから」というメッセージを届けてくれている気がした。
また、その桜に会いたくて、昨日は1人チャリ花見巡りをした。
まだ、かちんこちんの蕾やん!やはり、神奈川のチベットは寒いんやな…と、思えば、そや、去年見た桜は八重桜や〓
嬉しい!桜の季節を長く楽しめる。





久々にGwに帰って五月飾りに久々に会いました。
中央の青いは三畳?左手は六畳凧ちょっと見えにくい悔いかもしれませんが、右側は八畳凧か十畳かな?
今のAKBとかは、30年後残るのかしら?
桜より、ふた周り大きな花を見つけました。